images-1ひょんなことから、いや、そういうなりゆきで、ダンスのレッスンを半年ばかり受けることに。目標は、『コンテンポラリーダンサーとして「即興での立ち方」「分厚い身体」を身に付ける事。表現者として舞台での実力を育てる為』というもの。
今日は二時間半、身体と対話。ゆっくりと身体と遊び、身体を感じる。どこまでが身体で、どこからがそうでないのか。それは実は変化する。この皮膚の内側だけが身体ではない。久々に感覚できました。また「心と身体と思考と動きが、一つの塊になる」っていうことを教えてもらいました。さて、この先どうなるか。乞うご期待!